2005年11月04日

良く言った!!

少し前にこのニュースを見たとき

靖国参拝議員の参加はお断り…日韓国会議員サッカー

日韓の国会議員による親善サッカー試合をめぐり、韓国側が靖国神社に参拝した議員の参加辞退を申し入れていたことが30日、分かった。

韓国の国会議員サッカー連盟の会長を務める与党、ウリ党の張永達議員によると、5月から延期されている試合を来月中旬ごろに行おうとの提案が日本側からあった。張議員が「韓国内の国民感情もあり、靖国神社に参拝した議員は参加を遠慮してもらいたい」と条件を付けたところ、日本側は「参加議員が少なくなるがよいか」と回答したという。




そんなこと言われてまでやるようなことか?って思ったんだけど。
でもバカな政治家たちは「ハイハイ!僕は靖国行ってません!」ってへこへこしてやるのかと思いきや。

今日のニュース

日韓議員サッカー中止、靖国組ダメ認めず

98年から毎年行われてきた日韓の国会議員による親善サッカー試合が、今年は中止されることが3日、分かった。韓国側が靖国神社参拝者の不参加を求めたのに対し、日本の超党派でつくる「サッカー外交推進議連」会長の衛藤征士郎衆院議員(64)が、在日韓国大使館を通じて「政治的な条件がつくのでは意義が失われる。当分、開催を延期したい」と韓国側に伝えた。

 衛藤氏は「こういう時期だからこそ、政治を持ち込まないスポーツという分野での親善試合に意義があった。政治的な条件下の開催では、おかしくなる。非常に残念」と話した。年内に再調整しての開催は物理的にも不可能で、98年から毎年続いた親善サッカーは8年目にして途切れることになった。


要するに
韓国側「靖国行った議員イラナイ」
日本側「だったら中止にしましょう」
ということらしい。

はじめて聞いた名前だけど衛藤征士郎衆院議員GJ!!


「こういう時期だからこそ、政治を持ち込まないスポーツという分野での親善試合に意義があった。」


これがスポーツの大原則です。
そんなことさえわからないお国の人と親善試合なんぞする必要なし!



(余談)

10月26日の「靖国雑感(2)」で麻生さんが外交に向いていると言ったらほんとに外相になっちゃった(笑)
応援しますヽ(´∀`)9 ビシ!!
posted by ひとみ at 18:35| Comment(7) | TrackBack(2) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月17日

教育と狂育

教育というのは一つのマインドコントロールであると私は思っている。
まだ善悪の判断のつかない子供に何を教え込むかで
その子の考えというのは大きく変わると思う。

私がそれを考えさせられたのは亡くなった祖父の言葉だ。
祖父は中国に出兵した。
運がよかったのか、無傷で帰国し、その後終戦を迎え80過ぎまで生きた。
私が小さい頃、よく戦争の話を聞かせてくれた。
印象的だったのは中国に出兵した話ではない。
祖父は終戦を迎え、日本政府が急に「平和主義・戦争放棄」と言い出したことを理解できなかったと言った。
それは祖父が戦前の教育を受け、軍国主義が当然であり、戦うことになんの疑問も感じていなかったからだ。
それを突然、手のひらを返したように平和主義と言われても理解できるはずがない。
今までこれが正しいと教えられ、これが正しいと信じてきたことを
ある日突然違いますと言われてそう簡単にハイ、そうですかと言える人は少ないだろう。
その後長い月日を経て、祖父は自分がやったことの罪を知った時にどれほどの痛みを感じただろうと思う。
そんな気持ちがあったせいか、祖父は私によく戦時中の話を聞かせてくれた。
そして当時、教師を目指していた私にこういった。
「教科書が正しいとは限らない。自分が正しいと思うことを教えなさい」と。

数日前ネットでこの絵を見たときにドキっとした。
これはカナダの方が韓国に旅行した際、地下鉄で見た子供たちの描いた絵だという。
これが子供たちの描く絵だろうか。
こんな絵を描く子供たちの未来に何があるんだろう。
どうしてこんな絵を描かせるのか、描かせることを許すのか。
これは恐ろしいまでの「狂育」だと私は思う。
こんな狂育を受けた子供が「日本を好きだ」と思うハズがない。
大人たちの言い争いの犠牲になるのはいつも子供だ。
それがかわいそうで仕方ない。

中にセーラームーンの絵を描いてる子供がいた。
この子はセーラームーンが日本製だと知っているんだろうか?
韓国には日本のいわゆるパクリが非常に多いと言われている。
決して正しい流れではないが、日本の文化は着実に韓国の中に入っていっており
韓国人もそれを知らない間に受け入れている。
にも関わらず、反日感情は受け継がれていく。
哀しい現実だと思った。
posted by ひとみ at 14:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月04日

韓国漁船の問題

ここ数日ニュースになっていた韓国漁船の問題が昨日一昨日あたりでやっと
理解ができてきました。
間違っていたらご指摘くださいませ。

まず韓国の漁船が日本の排他的経済水域内に入ってきた。
この経済水域の中に他国の船が入ること自体は問題はないが
そこで漁をすることは禁じられているらしい。
なので日本の海上保安本部は漁をしていないかの確認を含めて
韓国漁船に止まるように指示をしたが止まらなかったため
漁船に近づいて保安官二人が乗り移った。
そしたらその二人を乗せたままその漁船は逃げて韓国側の排他的経済水域内に入り
韓国側の警察の船と日本の保安本部の船の間に挟まれた形で停止。
そこから長い間のにらみ合いが始まったようです。
韓国側は漁はしていないと主張。
日本側としてはだったら止まってちゃんと検査を受けるべきであったし
事情聴取の為に船長の身柄をこっちによこせと。
しかし韓国側はすでに船が韓国の水域内にあるということで身柄拘束を拒否。
(むちゃくちゃな理由やな、オィ)

結局日本側としては違反した罰金を払ってもらうことで
船長の身柄拘束はなしで和解(?)

という事件だったようです。

しかし韓国側はその乗り込んだ保安官に暴行を受けたと主張。
日本側は否定。
それを理由に「謝罪と賠償」を求めるとまで言ってるらしいですが。
え〜〜・・・・・・・・・・・・・・・・。
「謝罪と賠償」という言葉が好きですね、この国は(・∀・;)
そもそも漁船で勝手に入ってきたアンタらが悪いんちゃうんか?
しかも乗り込んだ保安官は二人です。
漁船には何人の韓国人がいたんでしょう?
暴行を受けている間誰も止めなかったんですか?
兵役を受けている韓国人が?
しかもテレビで「頭を殴られた」と言ってた船員がいましたが
包帯はおろか絆創膏もしてませんでしたけど?
それくらいの小細工くらいしろ<こら

加えて

【韓日の海上対峙】蔚山海警30人を表彰へ  (朝鮮日報)

 今月1日から蔚山(ウルサン)の沖合いで2日間にわたって展開された
 韓日警備艇の対峙事態と関連し、蔚山海警所属の警察官20人と機動隊 10人の
 計30人が、海洋警察庁長の表彰を受ける。

 蔚山海警は3日、「事態の初期、蔚山海警警備艇の速やかな対応により、
 韓国漁民と船を守ることができた。
 また、韓日間の長期間にわたる海上対置の状況の中、
 国の自尊心を守った功労を認め海洋警察庁長が表彰者選定を指示した」
 と明らかにした。


どんな国ですか、一体。

検問を受けずに逃げた車を保護したら表彰されるんですか、この国は。
意味がわからんっ。

どこまで好き勝手なお国なんでしょう。

昨日久しぶりにニュースジャパンを見たら松本方哉アナが
「(逃げていく漁船の)映像を韓国メディアもきちんと流して
どちらが悪いかということを冷静に判断してもらいたいですね」とばっさり。
そうだ!そうだ!

ちなみに日本では

韓国漁船事件に市民関心〜7管海保に電話・メール670件 (読売新聞)
 
 電話やメールの8割以上は、「命がけで、日本の国益を守ってくれてありがとう」
 「お疲れさまでした」などと、海上保安庁の対応を評価する内容だった。
 福岡市の男性(43)は「国民のほとんどが皆さんを応援しています」、
 神奈川県の男性は「今回の結果に気落ちすることなく一層頑張ってください」
 としている。

 「無事で良かった」と、一時連れ去られた保安官の身を案じるものも多かった。

 残りは、日本側の対応を批判する内容。
 多くは、漁船長の身柄を韓国側に引き渡す「政治判断」をした政府に対してで
 「現場(海保)は頑張ったのに、政府の弱腰外交のせいで報われなかった」
 「悪質な事件なのだから、政府は法に基づき、
 毅然(きぜん)とした態度を取るべきだった」などとしていた。


ほんとほんと。
日本の外交の弱腰加減にはビックリ。
現場がこんなに頑張っているのに本庁がこれでは、湾岸署も報われない
<「現場」という言葉に反応した人(笑)

こう見ると韓国も中国も北朝鮮も同じ国に思えてしまうから怖い(笑)
posted by ひとみ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月08日

教科書問題

近毎日のように過激な韓国人のニュースを見ますが。

昔はこういうニュースを見ると日本人って悪いことしてるんだなぁというか
悪いことしていたんだなぁというかそういう風に思っていたけど
こう毎日毎日あんなニュースを見せられると
もはや相手国の異常性の方が気になります。

教科書問題ひとつを取り上げてもそもそも他国の教科書の内容に
ケチをつけるというのは明らかに内政干渉だし
教科書から竹島についての記述
(「日本の領土であるが韓国によって不法占拠されている竹島」という記述)の
削除を求めているそうですがこの内容は外務省のHPにはっきりと書かれています。

 1.我が国の一貫した立場
 (1) 竹島は、歴史的事実に照らしても、かつ国際法上も明らかに我が国固有の領土である。

 (2) 韓国による竹島の占拠は、
  国際法上何ら根拠がないまま行われている不法占拠であり、
 韓国がこのような不法占拠に基づいて竹島に対して行ういかなる措置も
 法的な正当性を有するものではない。
 (注:韓国側からは、我が国が竹島を実効的に支配し、
 領有権を確立した以前に、韓国が同島を実効的に支配していたことを示す
 明確な根拠は提示されていない。)
 
 (外務省のHPより)

故にこの教科書の記述は外務省、つまり日本の国の方針、国の主張をそのまま
子供たちに伝えているものなので教科書の記述に文句を言うよりも
国のこの主張に文句をつけてくださいという感じ。
そして竹島が自分たちの領土であるというなら
指を切ったり、国旗を焼いたり、日本人立ち入り禁止にする前に
国際法廷に出るべきだと。

こういうことバシっと言っちゃえばいいのに。

友好する気もナイ国相手に友好友好言っても正直意味ないって思う。
哀しいけど。

前に西村眞悟さんがたかじんの番組に出て言ってました。
「韓国のテレビ局が取材に来た時『竹島問題は戦争で片付けないかん問題。
君たちは日本と戦争するつもりか。日本はその気になったら意外と強いよ』と。
そしたら冷静に聞いて、『そうですね』と帰っていった。
その前は金泳三と、『総督府の建物つぶすと。どう思いますか?』と言われて
『つぶすのはいいが、50年間勝手に使ってからつぶすな。
なら、ソウル駅もつぶせ。
2万キロのレールもはがせ。首都にかかる橋もつぶせと。
日本が作ったものを50年勝手に使って、お礼の一言ぐらい言え!』
と言ったら、金泳三は握手して帰った。
意外に韓国も中国も、はっきり物を言い合ったら、青筋は立てるけど、分かる」と。
http://dklog.jp/u/yuuko999/d/2005/03.html 参照)

あんだけ過激なのはこっちが何も言わないからだと思うんですよ。

西村さんの言葉をすべて鵜呑みにするつもりはないですが
こっちが間違ってるのはオマエだ!!って言ったら少しはだまるというか
冷静になると思うんですが・・・。
まぁどっちもどっちなんだけど。。。

そもそも扶桑社の教科書なんてどこが使ってんだよ!(笑)
posted by ひとみ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月23日

彼も大変ですね

ぺ・ヨンジュン「独島は大韓民国の領土」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/21/20050321000046.html

 ぺ・ヨンジュンは、「独島は大韓民国の領土であり、
 だからこそ一層理性的に対処しなければならないと思う」とし、
 「独島が誰の領土か一言ずつ言ったところで実際に何が変わるのか、
 真の解決のためどのようにプラスになるか冷静に考えてみる必要もある」と指摘した。

 また、「国民が感情的な対立により傷つき関係悪化に発展しないことを願う」とし、
 「両国の国家政策を決定する方たちが賢明な方法で対処して下さると信じる」と書いた。

 続いて「私に与えられた役割があるとすれば、国家の領土の線を引く言葉一つより、
 アジアの家族たちの心と心の線をつなげていくことではないかと思う」と
 アジアのエンターテイメント文化をリードする「文化大使」としての姿勢を垣間見せた。


ぺ様には全く興味ない私ですが(ヨンハの方がかっこいいわ♪)
彼の言葉ってなんだか後半の方が本心のような気がする。
でも彼はきっと「独島は韓国領土」と言わないと韓国でやっていけないんでしょうね。
なんだか自由のない国。。。
もし人権擁護法が日本で可決されたら日本もこんな国になるのかしら???

韓流には全く興味ないけど民間レベルで日韓が仲良くなろうとしてること
そのものは本当に素晴らしいことだと思います。

私が韓国を訪れたのは2000年。
チャゲアスが日本人で初めて韓国で1万人もの人を集めてのライブを行った時でした。
韓国人5000人、日本人5000人の1万人ライブでした。
私はあの日確実に音楽は国境を越えると感じました。
あのライブほど泣いたライブはありません。

 僕らの時代いろんなことは伝え聞いておりますけれども
 やっぱり自分たちが聞く話っていうのは、いろんな想像の域を出ません。

 僕らは悲しいことがあった時代に生まれてきました。

 でも、僕らはそんな傷跡に目を背けるんじゃなくて
 そんな悲しかった出来事を一緒に悲しむ世代でいたいなって思うんです。

韓国政府にも暴動を起こす韓国人にも韓国の反日教育にも日本政府にも
自分自身を含め歴史を知らない日本人にも言いたいことはたくさんあります。

国と国が仲良くやっていくためには、越えなければならないものはたくさんあります。
いろんなことを調べていると時にどんどん韓国が嫌いになっていきます。
中国も同じです。

でもやっぱりどこか信じていたいんです。
いつか「一緒に悲しむ世代」が来ることを。
posted by ひとみ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月18日

竹島問題を知る

はっきり言って竹島のことは完全無知でした。
少し勉強してやっとこさカケラがわかった感じです。
もっと詳しい方がいたら補足・訂正してください。

まず韓国では竹島のことを独島(とくと)と読んでおり
これが古くから韓国領土であることは資料に残っているというのですが
どうやらそれは竹島の隣の島、鬱陵島(ウルルン島、韓国領)であったとの説が有力?
その島は李氏朝鮮時代無人島政策がとられておりそこに日本人が移り住んだ。
江戸時代には日朝関係が一時緊迫したとき
鬱陵島への渡航禁止を伝える書簡があり、その中で竹島に関しては、
日本領なので、渡航制限を除外するという趣旨の但し書きがある。

その後明治政府は当然のごとく竹島を島根県の中へ。

第二次世界大戦後、沖縄や小笠原諸島と同様にGHQによって、行政権を取り上げられた。
しかしこれはのちの沖縄などが日本に返還されていることから見ても
あくまで「行政権の停止」であって、「領有権の剥奪」ではない。

アメリカ政府保有の公文書でも、竹島が他の島々と併記され、日本領としての固有性を認めている。
故に竹島は日本領土。

これが日本の主張。

で、一方の韓国はその独島に関する資料で応戦をして
竹島に郵便番号をふったり、電波塔なんかを建てたりしているようです。
(これは環境破壊と韓国内でも批判があるらしい)
ただその資料というのが日本のものとあわせての見解ではないので信憑性がないと。

これに対して日本は1954年国際司法裁判所に提訴。
しかし韓国側はこれに応じることを拒否。

理由は国際法廷には日本人の裁判官がいるからとか・・・?
自分たちは事実を言っているので出て行く必要はないとか・・・?

結局これだけ日本の国旗を焼いたり、あ〜だこ〜だ言ってるなら
ちゃんと法廷という公平(?)な場所で訴えればいいものを
韓国がこれに50年以上応じていない時点でなんとも説得力がない話に。。。

ただ竹島竹島ってどんだけすごい島かと思えば別に人が住めるような島ではないみたいですね。
用はまわりの海の問題。

少し前に山形新聞にこんなニュースが。
なぜこれが全国ニュースにならないんでしょう。

蔵王で遭難の韓国人一行、捜索費用の支払い拒む
http://yamagata-np.jp/kiji/200503/15/news00816.html

  県によれば、韓国では事故・事件の際に当事者の実名は伏せるケースが多い上、
  スキー場側が捜索費を出す場合もあり「文化、国民性の違いが出た」(県観光振興課)と指摘。
  「韓国人客を積極誘致しながら、
  ハングルでの案内板や放送がないといった落ち度もあった」としている。

*゚Д゚)*゚д゚)*゚Д゚)エエエエェェェl!!!

私なら蔵王でハングルガイドがあった方がびっくりするよっ。

  一行はその後も、日韓両国の懸案でもある「竹島問題」を持ち出して、
  支払い拒否の姿勢を変えていない。

*゚Д゚)*゚д゚)*゚Д゚)エエエエェェェl!!!<ウザイ

要は竹島問題で日韓関係が悪化しているこの時期に
日本でスキーをしていたことが実名報道によって韓国にばれてしまったら
韓国に帰った時に自分たちは何を言われるのか?っていう懸念が一番の理由みたいね(´∀`;)


と、話はずれたけど。

う〜ん、韓国ってますますどんな国なのかわからなくなるわ〜。
日本に来ている韓国のスターとか本音はどこ!?みたいな(笑)
ま、それはどの国も一緒か。

しかしこの問題に対して日本の主張が正しいよ!って言ってる韓国人はいないのかしら???
ちょっと前に「韓国併合は不幸中の幸い」と発言した韓国の教授(だったかな?)が
えらいバッシングをうけて、謝罪して辞めたみたいですけど。
韓国って日本やアメリカほどの言論の自由がない国なの?

とにかく今日わかったことはここまで!
どう?頑張った?まだまだ?(笑)
posted by ひとみ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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